究極のソンクラーン:ルーイ県ラオス国境
 
 
料金 19500B (往復航空券 車 宿泊 食事 儀礼参加経費
  ラオス入国観光)ヴィザ代はなし
  12才未満のお子様は部屋利用方式により料金が変わります
  大人1人と子供1の場合 子供 17500B
  3人めの子供 (大人2+子1 あるいは大人1+子2)
  16000B 2才未満 3800B
  シングル料金 3600B
   
 
なつかしい日本の4月8日の甘茶の灌仏会 平家物語にも出てくる巫女の花祭りのルーツはここにあり! しみじみと 楽しく 地について 伝統の水かけ祭りを楽しみ タイーラーオ文化を体験しましょう。レヌカーが愛するルーイ県ダーンサーイ郡、ナーヘオ郡、ターリー郡をご案内します。
 
 
 
4月13日(土) ドンムワン発09:40のノク・エアーでピサヌロークへ
  車でラオ国境へ スコータイの王たちも越えたナコンタイの峠
  ダーンサーイへ 昼食 ヴィェンチャンの王とアユタヤーの
  王が定めた国境の印:シーソンラク仏塔 巫女にご挨拶
  男霊媒にご挨拶 ポーンチャイ寺で灌仏の儀礼 山向こうのセンパ
  ー村の灌仏の式はいかに。。。夕方6時 美しいリゾート・プー
  パーナームにチェックイン 夕食 就寝 プーパーナーム泊
   
 
 
14日(日) 絶景のテラスで朝食 まずはマン河の源へ 谷間の町ダーンサーイ
  を眺望する 巫女の家で儀式参列 花祭りの準備 昼食は巫女の
  家で。。 マン川をたどる 途中で古刹の壁画と古仏を鑑賞
  とうとうついたマン川口 向こう岸はラオスです 国境の川ホワン
  をたどって プレーへ 流れの向こうはラオス 水をかければ
  とどきます 国境の水かけ そばでお腹をこしらえておきましょう
  土盛り仏塔(ディン・タート)は 篤い信仰のまと セン―パー村
  の花祭りは仏に捧げる伝統です  美しい花あんどんに夕方になれ
  ば 明かりがともる シリキット・センターでも絶賛をあびました
  ちょっと遅い夕食はマン河畔で豚鍋 プーパーナーム泊
   
 
 
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15日(月) 朝食後チェックアウトしないで 出発 ルーイ県ターリーはヴィェン
  チャンに嫁ぐアユタヤの姫がビルマ軍に拉致された地 第3友好橋
  を渡ってラオスの田舎サイヤブリ―  寺に残るフランス建築
  ラオス入国はたった1時間です 入らない方はお待ちください
  ホワン川を下ってメコン川に注ぐ地点まで これは川か 岩塊か?
  昼食 ルーイの田舎町に残るフランス統治の後はフランス式?トイレ
  プーパーナームに戻って チェックアウト 巫女の花祭り行列に
  駆けつける 水かけ 花かけ あぁ 究極のソンクラーン
  男霊媒の家での行事を終えてピサヌロークへ ナーン河畔の夕食
  ノクエアーでドンムワン帰着 21:25
   
 
 




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